アットベリーは敏感肌でも使えるのか?利用者の口コミはあり?

アットベリーは全身に塗ることができ、脇や膝などの黒ずみを予防改善することができる美容クリームです。

アットベリーの良さと言えば「全身に塗っても大丈夫」ということなのですが、一番気になるのって敏感肌などで肌が弱くても使えるの?といったことだと思います。

 

結論としては、全身に塗っても大丈夫ということに答えがあり、敏感肌の方でも安心してアットベリーを使用することが可能です。

 

では実際に敏感肌の方でアットベリーを使った声はあるのでしょうか?口コミまで探してみました。

 

アットベリーは敏感肌でも使ってOK

 

アットベリーが敏感肌でも使える理由として「全身に使える」ということに答えがあるとお伝えしました。

全身に使えるとはどういうことなのか?

  • かかと

といった部分だけでなく、

  • VIO

といったデリケートな部分にも使用することができるということです。

 

このようなデリケートな部分に使用するクリームには非常に気をつけなければなりません。なぜなら、刺激を敏感な部位ですので少しの刺激で肌荒れなどをしてしまう可能性があるからです。

全身に使えるということは、それだけ低刺激につくられており、敏感肌でも安心して使えるような作りになっているということなのです。

 

アットベリーの成分を見てみましょう。

有効成分:水溶性プラセンタエキス【豚由来・黒ずみブツブツ用】、グリチルリチン酸ジカリウム【抗炎症】

その他成分:トレハロース、アラントイン、天然ビタミンE、カンゾウフラボノイド、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液(4)、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、加水分解ヒアルロン酸、ニンジンエキス、トウキエキス(1)、エイジツエキス、ワレモコウエキス、クワエキス、シャクヤクエキス、アロエエキス(1)、クララエキス(1)、カルボキシビニルポリマー、水酸化カリウム、1,3-ブチレングリコール、フェノキシエタノール、1,2-ペンタンジオール、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、2-エチルヘキサン酸セチル、精製水、香料

 

安全な成分で作られているという事が分かります。

 

アットベリーは7つの無添加を実現しています。

  • 着色料
  • シリコン
  • 界面活性剤
  • 紫外線吸収剤
  • 鉱物油
  • アルコール
  • パラベン

といった添加物を配合して作られていないので、低刺激で敏感肌の人でも安心して使えるような作りになっているのです。

このような添加物は敏感肌には絶対にNGです。ピリピリやカサカサといった肌荒れを引き起こす原因となるでしょう。

 

アットベリーを敏感肌の人が使ったら?

 

アットベリーを敏感肌の人が使ったらどうなのでしょうか?利用者の口コミを探してみると高評価という事が分かりました。

 

アットベリーは無添加で作られているので、敏感肌の私でも安心して使えることが出来ました。

 

アットベリーの良さと言えば安全製ですね。

成分はもちろん安全ですし、もしものときのための180日間の返金保証が付いているのがすごいですね。

他の黒ずみクリームを試していましたが、肌荒れが起きてしまったのでアットベリーに乗り換え。私と同じような敏感肌の人も使っていたので、安心して使うことが出来ました。このままリピートしたいと思います。

 

このように口コミをみていると、アットベリーが敏感肌やアトピー肌の方でも安心して使われているということが分かりました。

公式サイトで購入すると180日間全額返金保証付きで購入することができますので、敏感肌の方は、まずはお試しで使ってみてもいいかもしれませんね。